2010/2/25 up
進化し続けるアルティエリジャパンですがデンバーでドナさん達と色んな要望を伝え色んな試作品等作ってアイテムに入れてきています。(アイテムに乗らないものは、アウトレットに出したりしています)もうすぐアイテムに追加予定の3つです。フルート・アルトフルートそしてクラリネット(シングル・ダブルケースともに対応)のリュック型のケースバック。楽器以外にノートパソコンの収納も出来るようにパットのあるポケットもついています。収納力抜群・多種多様の用途のお答えできます。お楽しみに。
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2010/2/2 up
1月の最終週にデンバーに行って参りました。アルティエリジャパンでは、毎年何度か工房を訪れて色んな打ち合わせをしてお客様の要望を伝えたりしています。そこから新しい仕様やバックが出来上がってきます。近くフルートやアルトフルートにノートパソコン、それに私が今使い始めたCla.にノートパソコンを入れるバックが出来上がってきます。通常と違い縦に持つタイプなので2つめのバックとしてもお考えになれると思います。HPのアップにご期待ください。
2009/11/28 up
ベルギーのフランダースクラリネットカルテットが中部地区と関西地区にツアーに訪れました。高山でもコンサートとクリニック、私の本職のペンション平川に宿泊され練習もされました。作曲家のパトリック・ヒケティック氏も同行され楽しい時を過ごしました。その後名古屋へ移動し中部地区で活躍しているアルティエリユーザー、アイリスクラリネットカルテットとのジョイントコンサートがありそこではアルティエリのブースを出させていただきました。(HPの表紙の画像です)
デンバーに行ってきました。まだ雪も降っていなく今年は、過ごしやすい冬になるのではと言っていました。勿論アメリカ有数のスキー場ベイル等は既にスキー場は、営業開始。 アルティエリの工房では、スタッフも増え残業するほど忙しいそうです。と言っても手作りなので1日に作れるバックは、限られてしまいます。でも皆さん明るく頑張っていました。社長のドナさんもいつも元気いっぱいです。来月は、アルゼンチンに出張のようです。
2009/10/5 up
私達の所属している高山市民吹奏楽団では、吹奏楽の楽譜では皆さんよくご存じのミュージックエイト(略してM8)からのご依頼で新譜音源を録音して公開してます。日本中の各バンドが演奏しています。その中で初めてダウンロードによる音源ではなくCDとして販売することになりその第1号ということでリリースされました。価格は、525円。好評発売中です。詳しくは、M8 ホームページで。第2弾 小編成バージョンも近日録音。
http://www.music8.com/04cd/cd.php
2009/7/7 up
好評のアウトレット商品ですが追加しました。人気のバックがアウトレット価格で・・是非ご覧ください。
http://www.altieripacific.com/outlet/index.html
2009/6/13 up
アルティエリジャパンでは、デンバーの既にあるアイテム以外にもいろんな提案をしています。そこで試作した物やアイテムを入れ替えた商品、仕様変更した商品などを正式のアイテムに入れなかった物などをアウトレットページで販売することになりました。ぜひ一度のぞいてみてください。 常時アイテムは入れ替えていく予定です。 アウトレット商品は、特価のために事前振り込みによる割引は適用されません。
2009/5/15 up
勿論アルティエリのお得意のバックパックストラップで背負うとこの様になります。
ショルダーで背負う場合は、ゴルフバックのような持ち方が便利です。
通常の楽器ケースバック(ケースカバー)と同様ですが通気性のある木管楽器用の素材で作っています。
ずーとずーと懸案になっていました和楽器のページを追加する準備に入りました。いろんなお客様から和楽器を背負ってまとめて持ち歩きたいという要望でいろんな方に相談し準備を進めてきました。先日、三味線のケースバック(ケースカバー)が出来上がってきました。いくつかのアイテムからスタートしますので和楽器奏者の皆さんをご存じの方には是非お楽しみと言ってください。
2008/11/22 up
通常は、肩から背負って持つところです。ゴルフバックを持つように背負うとじゃまになりません。
背負ったところです。軽く持ち運べるのでとても便利です。
この画像は楽器を収納したところです。
お客様からの提案でアルトクラとバスクラLowCを両方入れたいというご希望があり夏頃から検討した結果ようやく出来上がってきました。年内には、アイテムに加えることにしたいです。これからもオリジナルバックを制作します。画像は、この様に入れ込む上に楽器を乗せました。
2008/10/31 up
背負った状態です。女性でも軽く持ち運べますし楽譜や小物も充分入れられます。肩からのショルダーベルトも完備しています。
収納した様子です。
この様に収納して入れます。
東京のザ・クラリネットショップさんのご提案でアルトクラリネットギグバックを制作しました。何度か試作品だ来たりして大きかったりメリットのないバックだったりと検討した結果ちょうど良いサイズのバックができあがりました。大きさは、アルトクラのバックとほぼ同じですが軽量、頑丈そして持ちやすく可愛いバックです。近いうちにアイテムに入れる予定です。価格は、バスクラのLowEsと同額になる予定です。画像を何点かご紹介しましょう。
2008/3/17 up
新しいアイテムに入ったフルートケースバック(ケースカバー)コンパクト。今までになかったサイズでしかも便利。必要な物が全て入っちゃいます。写真は、昭和音大で行われたコンサートの折に東京吹奏楽団の佐藤さんとお会いしたときに二人共に同じバックを愛用していたので写真を撮りました。女性に優しい可愛いバックです。
3/16私達の住む飛驒高山にゆかりのあるプレーヤーが中心に組織知っている”飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ”の第4回目のコンサートがありました。先日CDをリリースしいた高山出身NHK交響楽団のトランペット奏者栃本浩規さん、同じく東京フィルハーモニーのファゴット奏者森純一さんが中心に一流プレイヤーが一堂に交いし、とても良い演奏会が展開されました。全国のオーケストラのトッププレーヤーが集まったのですがアルティエリユーザーも沢山いらっしゃいました。オーボエの松崎さん(日フィル)海上さんは、お二人ともアルティエリユーザー 。最近演奏会に行く機会があると沢山のユザーに出会います。本当に嬉しいですね。感謝です。
2007/11/21 up
皆様お待たせいたしました。Altieriのユーザーでもある、栃本浩規氏(高山市出身)のファーストアルバム「FANTASY」がリリースされました。栃本氏と弊社大萱が親友という縁で、今回特別に限定30枚ですが、販売させていただける事になりました。収録曲Intrada・・・Otto KettingConcert per la Tromba No3・・J.W HertelFantasia Brilliante・・J HartmannMANHATTAN・・・P SparkeSonata for Trumpet・・・G SlechtaFour Miniatures・・・J TurriaOliver’s Birthday・・B BroughtonFantacy・・M KentsubitschElegy・・・A.G ArutjunjanConcert Scherzo・・A.G Arutjunjanバラエティー豊かな選曲、栃本氏の澄んだ音、豊かな表現 トランペット奏者のみならず、多くの皆様にお聴きいただきたいアルバムです!売価¥2,500(送料込)限定30枚注文方法は、弊社ホームページ「お問い合わせ」よりその他を選択、栃本浩規CD購入希望としていただき、住所、氏名、電話番号をご記入下さい。お支払いはCDお送りの際に同送いたします郵便振替用紙にて、郵便局よりお振込下さい。この際の手数料はお客様ご負担でお願いいたします。尚発送は、メール便にて12月5日より順次発送いたします。弊社商品と同時に購入されたい方は、バッグ注文時に備考欄に、栃本浩規CD購入希望と記入下さい。金額等後日お知らせいたします。
2007/10/8 up
今年は、日中暑い日もあったりしますが、夜になると結構冷えてきました。秋の高山祭りが開催されます。今年は天気が少し心配ですがこのお祭りが済むと飛騨にも紅葉前線が下りてきます。
2007/7/17 up
平川の経営するオープンハートペンションでは、夏の音楽キャンプが始まりました。9月末まで色んな音楽団体が合宿やセミナーに訪れます。アルティエリユーザーもたくさん来ていただいています。画像は、地元斐太高校吹奏楽部で夏休みに勉強の補習などで合宿が組めず週末を利用してがっちり合宿はっていました。
私たちの住む飛騨高山。日本で一番大きな市です。その中に北アルプスから古い町並みそのほかたくさんの観光スポットがあります。先日高山市のお隣郡上市(郡上八幡のある市です)の牧歌の里というお花いっぱいのテーマパークで私たちの所属しているバンドの演奏がありました。炎天下あつい演奏を入場者に提供しました。
2007/6/25 up
6月今回は、ニューヨークに行ってきました。ミュージカルを何本か観たのですが勿論全てが生演奏。オーディションで選ばれた一流ミュージシャン達です。ロングランの公演では、毎回同じ演奏とはいえ圧倒される演奏ばかりです。でも曲の合間には新聞読んだり携帯でゲームしたりリラックスします。実にアメリカっぽいです。(客から見えるのは、指揮者のみですしね)このミュージシャン達、終演すると役者と同じ楽屋口から帰っていきますが勿論アルティエリのバックを背負ってNYの街に消えていきました。(今回観たのは、ヘアースプレイともうすぐ終演の美女と野獣でした。)
2007/2/2 up
冬の飛騨は、意外と演奏会が多くあります。飛騨ヴィルトーゾオーケストラの演奏会。林家正蔵の落語会でジャズライブのコラボレーションでTp.のエリック・ミヤシロさんのライブそのほか地元のバンドや吹奏楽の演奏会4月には、アトランティックブラスクインテットのTp.ヒロ・野口さんの演奏会やクリニックなど様々です。アルティエリジャパンは、地元のイベントでそれぞれの立場で演奏者をサポートしたりしています。演奏者の動きを見ていますとまた新しいニーズが見えてくるんですね。
2007/1/8 up
あけましておめでとうございます。アルティエリのバックのサイトにおいでいただきありがとうございました。毎年年末の前クリスマスからアメリカでは休暇にはいる関係私どもではオーダーが多い時期に工房がクローズするというシステムの違いでお客様に対してご迷惑をおかけしてしまっています。オーダーいただきましたお客様に対しましては、今少しお待ちください。又バックをお考えにお客様、今年も楽器を身近に軽く持てるようにスムーズな対応をしていきます。今年も宜しくお願い致します。
2006/10/6 up
9/27〜10/4までデンバーへ行ってきました。勿論アルティエリのドナさんに色んな打ち合わせや新しいバックの提案などしてきました。その中で私たちのアルティエリパシフィックで始まったこのインターネットショップ、アメリカ的ではパシフィックがいいと言うことで始めましたがやはり我が国を代表するジャパンにしたいと言うことで提案しましたところ快く応じてくれました。順次このHPもアルティエリジャパンとしてリニューアルして参ります。又新製品も紹介しますのでお楽しみに。
2006/8/5 up
夏休みに入りどこでも音楽関係のキャンプや合宿がはじめりました。平川の本職のペンションでも音楽合宿真っ盛り、吹奏楽、ビックバンド、各楽器のセミナーやバロック音楽様々なジャンルの音楽グループがおいでになります。そこで既にご購入頂いたお客様に出会うこともよくあります。とてもうれしく又感謝です。
2006/1/3 up
12月はじめにデンバーへ行ってきました。社長の”ドナ アルティエリ”さんはいつも元気で迎えてくれます。このころは、クリスマス休暇前でたまったオーダーを急いで作っていると言うことでした。アメリカでは正月は、2日からは働くと言うことでした。標高1,600mのデンバーは、乾燥してはいますが気温は、-10cと結構寒い日もありました。工房を訪れたときは天気もよくロッキー山脈もきれいでした。
12月のデンバー訪問で今問い合わせをいただいていたユーフォニアムとチューバをいっしょに出来るバックをと言う事で検討しました。単純に何カ所かにベルトとフックを着けて、両バック単体でも使えるようにすると言うことで話がまとまりました。かなり大きく出っ張りますがアメリカっぽく機能的なバックが出来そうです。
2005/11/6 up
この画像は、背負ってもらった物です。アルティエリならではのスタイルですがこれが機能美だと思っています。
この画像は、外ポケットです。ボーカルの収納や楽譜や小物のポケットも充実しています。1は、手持ち用の取っ手。2は、ボーカル用のポケットx2。3が、小物用のポケットです。
コントラバスーンのギグバックは、とにかく重い思いをして運んでいたバスーン奏者達にはとても評判でした。既にいくつもオーダーをいただきその中には、NHK交響楽団にも納めさせて頂きました。画像は、収納状況です。1は、このパットの中には、吸収パットが入っています。2のサイドパットも楽器を優しく包みます。今私たちの入れている物は、中はエンジ色にしています。もしこのパープルがと言う方はお申し付け下さい。対応します。
2005/11/3 up
TCC(東京クラリネットクワイヤー)のコントラバスクラ奏者の前田さんアルティエリのバックを背負って電車で練習に向かいます。まだアイテムには正式にはありませんがこのような特注のバックもお作りしています。TCCのメンバーも多数お使い頂いています。
2005/11/2 up
私たちの住む飛騨高山は、今秋本番。紅葉もとてもきれいです。そんな中いろんな本番も控えています。私たちの活動している高山市民吹奏楽団の定期演奏会も11/12に高山市民文化会館で行われます。商品の発送や練習にそして本職にも大忙しです。
2005/10/27 up
エアリーズブラスの幸田町での演奏会で”序奏とアレグロ”を演奏してくれました。作曲者の酒井格さんも駆けつけてくれました。初対面でしたがメンバー皆大喜びでした。写真は、酒井さんのHPからいただいた記念写真です。http://blog.livedoor.jp/ismusic/
3年前に高山へ来られてレベルが高く皆気さくないい人ばかりの”エアリーズ”金管5重奏団が再び来日し今回は、神岡町と愛知県の幸田町で演奏会を行いました。勿論彼らを招聘した名古屋芸大でもマスタークラスをしたり万博へも出かけました。メンバーはデンバー大学で教鞭をとっていて名古屋芸大と姉妹校でもあり交流が続いています。また事前にこちらから”酒井格さん”の’序奏とアレグロ’というとっても良い曲でしかも難しい曲ですがどの本番でも取り上げてくれ完璧なテクニックでスピーディーな演奏をしてくれ酒井さんも甲田町でその演奏を楽しまれました。
夏の飛騨では、色々と本番がありました。写真は、メンバーが働いていると言うことで"飛騨の里”の旧田口家という100年以上前に立てられた旧家でアンサンブルをしてきました。季節と場所柄で女性軍は、浴衣での演奏でした。
2005/8/1 up
隣のブースは、東京交響楽団首席の十亀先生のブースです。東京コミッククラリネットハーモニーを組織して東京都響の三界先生と楽しいブースを展開していました。参加者の先生方にリードにサインをしてもらいクリアのホルダーを手作りのものを販売したりコンサートDVDを販売していました。(ちなみに平川は、エディーダニエル氏と北村英治さんのサインをゲットしました)
2005/7/31 up
クラリネットフェストに初参加した報告を画像でいくつか取り上げます。まずは私たちの1区画のブース。新調したバナーと飛騨高山のポスターにサルボボ。このミスマッチが話題でした。写真は、今回スタッフで参加してくれました高山市吹の柚原さんです。
2005/3/8 up
アジア地区で初めて世界中のクラリネット奏者の祭典クラリネットフェストが開催されますアルティエリでは、ブースで参加する予定にしています。インターネットショップですが私たちにもお声をかけて下さいました。前向きに出店の方向ですすんでいます。そこでは、スペシャルメイドのバックも並べ会場を盛り上げようと思っています。是非その折には、遊びに来て下さい。いつものスタッフがお待ちしています。詳しくは、HPをご覧下さい。
http://www.cl-fest2005.jp/
2005/2/22 up
邦楽楽器のHPの準備で東京に撮影に行って来ました。洋楽をしている私たちにはとても良い刺激でもありました。それぞれの楽器は、それぞれそれを運ぶ環境も異なったりで自然の素材ですごくデリケートな楽器達だと感じました。写真で演奏されているのは皆さん若手で第一線で活躍されている方々で東京芸大で教鞭をとられている方もいらっしゃいました。
準備中の邦楽用の楽器バックのサイトの撮影を行いました。HPは、まだ作成中ですが一つ公開しちゃいます。篠笛奏者・菊池紘子さん(篠笛とピアノ奏者のデュオ「風音(kazane)」)がモデルをして頂いたこのバックは、篠笛や能管、横笛用に開発しましたギグバックです。真ん中に帯の生地でワンポイントは、奏者の方のおしゃれでつけたものですがなかなか良いですね。
2005/1/2 up
暖冬と言われスキー場もなかなかオープン出来なかった飛騨地方ですが年末から年始にかけて大雪となりました。高山市内も30cm程の積雪、私平川の住む山では、60cm以上の雪で初めてブルトーザーで除雪しました。写真は高山の中橋の光景です、それでもしっとりとした風情がある街並みです。一度お越し下さい。(アルティエリパシフィックのショールームはありませんが・・)でも一報頂ければ商品のサンプルはお見せ出来ると思います。
2004/12/7 up
アメリカのボストンを拠点に活躍しているアカペラグループのVoxOneが先日、高山でコンサートを開催しました。アルティエリも開催に協力しました。 さすがにアカペラの神様と言われているだけあって、聴く人は感激するのみ。素晴らしいハーモニーと迫力のあるヴォイスパーカッションに、、、皆さん引き付けられていましたよ。 東京や大阪からはるばる聴きにこられた人たちもあり、大盛況でした。 アルティエリの平川は、グループの松岡さんと、なんと同級生!その関係で、今回のコンサートが実現したのでした。
2004/11/21 up
私たちの所属している高山市民吹奏楽団では、9/30〜10/8の期間日米交流150周年という事でニューヨークと高山の姉妹都市デンバー市へ演奏旅行に行ってきました。今回は、ビックバンドの編成での旅行でした。どの会場もお客様に満足いく演奏が出来成功裏に終わりました。デンバーでは、アルティエリさんに持参したパーカッションやPA機材のバックもオーダーし採寸に来て頂きました。 画像は、デンバーでのメインコンサート、地元デンバームニシパルバンドのジャズバンドとの競演です。
2004/8/6 up
今年の夏も平川の本職オープンハート・ペンション平川では、ミュージックキャンプ(音楽合宿)が執り行われています。"青木明フルート道場”では、小泉浩さんをゲストに迎えて現代音楽の講座等たくさんの受講者が参加されました。合宿がお開きになり最後にスタッフと先生方との記念写真です。皆アルティエリの愛用者です。
Fg.のギグバックを以前から使用していましたがやはり旅行には、古くなったケースに自分で作ったストラップをつけて使用していました。今回僕のケースのサイズに合わせてケースバック(ケースカバー)#74を作ってもらいました。使っていくうち井になじんできて今回初めて飛騨の実家に帰るときにケースバック(ケースカバー)を背負って帰ってきました。オリジナルサイズも対応してくれて値段も同じとは、良心的ですね。
2004/5/4 up
2月に姉妹都市の音楽交流の関係もあって、アルティエリのあるデンバーを訪れた時に、デンバー市長に会うことができました。なかなか気さくな方でしたよ。
2004/1/31 up
この度ドラムスティックバックをお買い求めいただいた小村さんからメールをいただきました。マレットバッグを注文した小村です。本日、品物が届きました。いいですね!!選んで正解です!!収納も多いですし、バッグを開いてみて少し驚いたのですが、スティックを1ペアずつ挿せるようになっているのですね。なかなか他メーカーのバッグにはないデザインなので、これは商品紹介で触れてもいいのではないかな、と思いました。数種類のスティックを使い分けてる人にとっても、また見た目にも、なかなか優れていると思います!今後のご参考になれば幸いです。また何か機会がありましたら、宜しくお願いします。パーカッションの皆さんにも是非お勧めください。
2003/12/17 up
12/2からデンバーを今年2度目になりますが訪問しました。前回6月には、まだ引越途中で稼働していませんでしたが今回はもうすっかり出来上がり私たちのオーダーのバックを制作していました。デンバーダウンタウンから15分大リーグコロラドロッキーズのホームグラウンドで以前野茂選手がノーヒットノーランをしたよく打球が飛ぶというスタジアムにもほど近くの住宅地にあります。以前は、金融関係の建物に使っていたと言うことで大きな金庫がありそこは各バックのパーツ倉庫になっていました。(金庫の扉は開きっぱなしになっています)写真手前は制作中のチューババック何とレッドですがきれいな赤で人気の色です。
2003/11/25 up
アルティエリでは「大賀」というブランドで、邦楽器のケースも提供しています。近いうちにホームページも立ち上げますが、写真は三味線のケースバック(ケースカバー)です。尺八、笛、太鼓などケースバック(ケースカバー)やギグバックなど各種取り扱います。お気軽にお問い合わせを!
2003/10/2 up
先日名古屋芸術大学におじゃました折、N響トランペット奏者で同級生の栃本先生とお会いし、コンダクターズバックDXシルバー(40D)をご購入いただきました。キャンパスでモデル?になっていただきました。栃本先生にはトランペットギグバッグ#07もご愛用いただいております。先日TVを見ていたら、ベルリン・ドイツ響(だったと思うのですが)のTP奏者がなんと!Altieriのギグバッグを使っていました。ヨーロッパでも人気があるようです!!
http://www.altieripacific.com/bags/index.html
2003/8/12 up
バスサックスギグバックが私たちの正式アイテムに入りました。大きくて重い楽器ですがアルティエリのギグバックなら持ち運べるようになります。サックス奏者には朗報ですね。
2003/8/11 up
東京フィルハーモニーファゴットの副主席森純一さんのバスーンギグバックの中を見せてもらいました。整然と収納された各部屋にヘッケルの古ーい楽器が収納されています。もちろんとても高価でとても良い音色の楽器なんです。実は森さんは、今回ハードケース用のケースバック(ケースカバー)もオーダーしてもらいました。
2003/6/17 up
今年も飛騨ではトロンボーンの大集合があります。9/13~15までペンション平川で合宿しその後清見村の道の駅”パスカル清見”でライブをします。詳しくは、専用ホームページをご覧ください。
http://www.openheartpension.com/tb50.html
6/7に平川の本業”オープンハート・ペンション平川”の奏楽堂で地元ひだ笛の会のおさらい会がありました。写真は、2ヶ月に一度レッスンに来ていただいている読売日本交響楽団を昨年退団された齊籐賀雄さんの演奏風景です。
梅雨の合間、春の飛騨では、各地でコンサートがあります。その中で先日のGWでは、東京フィルハーモニーの杉山さんとアンサンブルをさせていただきました。このコンサートをしている清見村の”パスカル清見”の数百メートル先に白装束の人たちが停車していました。
2003/4/15 up
全国的に有名な日本三大美祭の一つ、春の高山祭りが14,15の両日開催されました。夜祭りの屋台を撮ってみました。19,20も特別に屋台がでます。
2003/4/7 up
アルティエリパシフィックのインターネットショップを初めて以来沢山のみなさんにご購入いただいておりました。そこで今回初めて全国版の雑誌に取り上げていただくことになりました。音楽之友社の”管楽器パラダイス”です。この中でサックスのケース座談会に参加し初めて広告も出させていただきました。そこで各方面からのオーダーが殺到することが懸念されています。是非ご購入お考えの方は、混んできますと入荷が遅れてしまいますのでご購入お考えはお早めにオーダーしてください。現在カラーのオーダーで約1ヶ月待ちでご迷惑をおかけしています。
2003/3/29 up
元々トロンボーンのミュートバックで人気のメッセンジャーバック。Tbで必要なミュートが入れられてしかも持ち運びが便利で他にいろいろ入れられちゃうこのバック。自転車利用者から楽器関係でなくてもとても便利!!と評判です。楽器のためのアイディアがPCや書類、MDなどを入れて走っていくのにとてもおしゃれと言うことでした。一回り大きいウッドウィンドメッセンジャーバックも品切れ状態です。ご予約はお早めにお願いします。(別に急ぎませんが・・・)
http://www.altieripacific.com/bags/index.html#MM
2003/3/25 up
デンバー、アルティエリのドナさんから、デンバーの大雪の画像が送られて来ました。大雪が降ったのは、つい先週のことです。この冬は少ない降水量に悩んでいたデンバーですが、これで少しは助かったそうです。写真に写っているのがドナさんです。
2003/3/22 up
アルティエリ・ジャパンもおかげさまでもう直ぐ3年目を迎えます。この間、たくさんの方に商品をお買い上げ頂き、様々な喜びやお叱りを声を頂いてきました。そこで、それらの声にお応えするめどが立ち、ここに大幅バージョンアップをすることになりました。今後とも相変わらずご愛顧くださいますようお願いいたします。写真は、今回のバージョンアップでモデルになってくれた皆さんです。み〜んな、アルティエリバッグの愛用者です。
2003/3/19 up
読売日本交響楽団で活躍されていたFl.の齊籐賀雄さんと氷点の森へ行きました。9:30pmまでライトアップしていて幻想的な雰囲気をかもし出しています。前の写真の夜版です。
2003/2/7 up
今朝もマイナス12℃位まで気温が下がった高山。しかし飛騨地方にはこの寒さを利用したイベントがたくさんあります。そのひとつをご紹介!高山から車で40分位の所に秋神温泉というところがあります。そこのご主人がはじめた氷点下の森。夜にはライトアップされて幻想的。でも日中も氷が青く輝き神秘的です。
おかげさまでゲルマニュームブレスレットたくさんのご注文を頂いています。もちろん個人差はありますが、楽器を演奏する面では「ばてなくなった」「息の流れがスムーズになった気がする」「音が響くようになった」等等頂いています。また健康グッズとして「肩こりが楽になった」「寝つきがよくなった」「二日酔いしなくなった」とこちらも反響を頂いています。これから移動のシーズンです。心機一転リフレッシュを!!サイズがあります手首周り15〜18cm M 17〜20cm L色はスケルトンホワイトです。値段¥4500 消費税/送料¥450合計¥4950(配達時代金引換)ご注文はメールでお願いします。
スペースシャトルコロンビアの事故に触れて私たちスタッフとても驚いています。今回の前のミッションで帰還するスペースシャトルの期間に私たちフロリダのケネディースペースセンターで立ち会うことが出来ました。ちょうど帰還15分前あたりですと待っている人々皆固唾をのんで待っていました。そこでの訃報をと思いますとあの場面を思うと心が痛みます。乗組員の皆様のご冥福をお祈りいたします。(写真は私たちの撮ったスペースシャトルの写真です・・)
トップにトランペットのカラーパターンを出していますが、アルティエリパシフィックでは、みなさんの希望に応じてカラーも扱うことにいたしました。どの楽器でも各色取りそろえています。但し画像でお出しすると原色を出すことが難しいのでご希望の方は郵送で色見本をお送りして決めていただくことにしています。オリジナルのアルティエリバックをあなたも作ってみませんか・・・トップのTp.の色以外にもいくつかございますのでお楽しみください。
こんな楽器見たことあります?名前はエコーコルネットだそうです。切り替えのピストンが付いていて、オープンでベルから音が、押さえると絞ったベル?のほうに流れ、音がエコーのようになります。彫刻もなかなかのもので、私も初めて見ました。ジェラルドさんが吹いてくれたのですが、本人も言っていましたが「そんなに良い音がするわけではない」でした。でも雰囲気ありましたよ。
フレンドリーリンク上では、相互リンクをしていただいているサイトを紹介しています。 様々活動をしておられる仲間たちです。覗いてみてください。
高山出身のN響栃本浩規さんもアルティエリのバックを使用してます。同級生で、当サイト販売責任者大萱とお気に入りのスナップです。
信州大学のハゲシタくん。吹奏楽団に所属しています。先日購入しましたチューババックで学校に通っています。結構かっこいいです。
お待たせしました!Saxネック・ポーチ、マウスピース≠ィ待たせしました!!Saxophone用ネック・ポーチ、そして金管楽器用マウスピース・ポーチの発売開始です!楽器バッグと同時購入されると、何と500円をキャッシュバック!!ぜひ、ご利用ください。詳しくは、サックス、金管楽器のページか、バッグのページをご覧下さい。(写真は、マウスピース・ポーチです)■バッグのページへ
私も使用しているバスクラリネット用のギグバックが、新しくコンパクトになりモデルチェンジをしました。今までよりも厚みが無くなりかさばりません。既にクラリネットのページにupしていますのでご覧下さい。
http://www.altieripacific.com/cl/index.html
2003/3/17 up
アルティエリのバックお求めのみなさんに特製ネームタグもお付けします。ご注文の確認のメールの折にお名前と楽器、所属団体等お聞きして、ネームタグをお作りします。このネームタグもデンバーから仕入れてきました。アメリカっぽいです。
|かごの中身を確認|お買物方法|お支払い方法|送料|法律に基づく表示|よくあるご質問(Q&A)|お問い合わせ|
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